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美容師しかできないことってなんだ?

最近よく思います

美容師という仕事が本当に誇れる仕事になるためには、まずそこに特化できてないと


思うに、


自分も人もオシャレに素敵に輝くことで、HAPPYになれる仕事だということ

自分次第で、どうにでもできる仕事だということ

ぜったい機械化できない、自分だけの商品が創れる仕事だということ


なんかになるんじゃないかな


だから、そこに意気を感じない人は美容師にはなれない



美容師は、

人が素敵にオシャレにそしてハッピーになるコトに特化したプロである

自分の力でなんでもできる自立心のプロである

既製品ではできない、お客様だけの商品が創れる感情移入のプロである


と言われる人にならないといけない

そこに使命感とプライドを持てるスタッフを育てていきたい


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美容師が創る『美しさのお手伝い』という仕事ほど、どんな方にも喜ばれるやりがいのある仕事はない。ということに、すごく誇りを持っています。小さな子供からお年寄りまで、美しくなる、カッコよくなることが勇気を与えてくれることであることは、すべての人に共通するのではないでしょうか?言い換えれば、それだけ多くの人に影響を及ぼすことのできる、可能性のある仕事でもあるわけです。こんな仕事に対するプライドをもった大人に、スタッフを育てていきたいと常々思っています。






一年半、理念、ヴィジョン、書き換えて書き換えて、さんざんやり直して、随分Lutz.らしくなってきた。やっぱり生み出すって、大変だ。でも何がしたいのかは、結構最初からわかっているもんだなあ。近いんだけど、何か違う、その違和感はしっかり感じている。ただその重箱の隅をつつき続けないと、本物を生み出すことは難しいのではないかと思う。もっともっと悩むことを楽しみたい。



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