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dress by Lutz. オープンから10日たちました。

まだまだ落ち着きませんが、ブログを書いてみました。

オープンから、たくさんのお客様にご来店いただき、また、たくさんの方からのお祝いの言葉、応援の言葉をいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

これからまた、志を強くして、理想像に向き合い一歩一歩進んでいきたいです。

今日のお客様からの、『楽しみにしてました』

のお言葉。

本当に嬉しかったなあ。

写真は友人の橋本氏に生けていただいたお花を撮ってみました。

枯れても美しい、花って素敵だなあ。


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rugalさんネタが多くてスミマセン。最近出逢ったボトルたち♪

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これわかります?

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なんとラベルの裏に絵が書かれているんです!

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ご存知メーカーズマークですが、実はお隣もメーカーズマーク!

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誰かがうなりそうな美味しそう画像です~♪

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こちらはコーヒーと~♪ガッキーの一杯☆夢の世界へ~♪

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そしてこれ!!中わかります~?

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なんとボトルのそこに穴が~☆装飾として施されているのですよ~♪素敵すぎ!!

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古いボトルって、いい顔してますよね~♪

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三つならんだ、年代の違うお酒たち。無知な僕は、なんというお酒かはわかってないのですが~笑

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最後はご存知チンザノ・ドライ!!これもいい味出してますが~♪

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もっと古くなると、ロゴ周りがゴールドに~!!

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そして極めつけはこれですよ~!!

恐るべしrugalコレクション!!

rugalお酒探索隊ゴトウの冒険は続く~~~♪

あっ、実は2種類のカメラ使ってるの、わかります~??笑




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雑誌『GINGER』にコラムを掲載中の山田詠美さん。

今月号には、こんなことが書かれていた。



先月号を開いたら、山田優さんの連載対談のゲストが漫画家の一条ゆかりさんだった。私の子供のころから第一線で活躍を続ける漫画界の偉人である。その一条先生が、こうおっしゃっていた。

『とにかく、20代のうちは痛い思いをたくさんしたほうがいい。“いい思い”をしても、それって楽しいだけで、“いい経験”にはならないの』

さすが良いことを言うなあ。“いい思い”と“いい経験”では、あとの自分の人生への貢献度が、まるで違う。

“いい思い”は一過性。

残ったのは、あのころ“いい思い”をした、というかすかな記憶と、それを知らない若い世代への自慢話だけ、という訳だ。
 




『おいしい』

食べ物を形容するのではない。いい目にあって得をするときに使う言葉。

最初、糸井重里さんの名コピー『おいしい生活』が表れたときは、なんて斬新なのだろうと感心したそう。

癇に障り始めたのは、その言葉がひとり歩きし始め、みなが使い始めたころ。

それっておいしいよね、としたり顔で頷く人の顔が、どれほど下卑てみえたことか。

“いい思い”に罪はない。棚からぼた餅、みたいなもんだもの。

でも、“おいしい思い”をしたい意欲には、いちじるしく品をそこなう危険がともなう。

料理と男だけで十分ではありませんか。そこにはどちらにも火傷という痛い思いがつきまとう。

“いい経験”につながりますよね?一条先生。









サロンの広告宣伝ツール、『IT』。

目的は、『伝えきれない自社ブランドをありのままで伝える』ということ。

いいところは、何もかもそのまま、簡略されず伝えられること。

この便利なツールを、もっといかしていくことが、働く人のためにと大事だなあと思います。






『向き合う』ということを理解するのは、なかなか難しいことなのかもと最近思います。でも難しいからこそやりがいがある、と思わなければ、『騙し騙し』は続かない。何事もあきらめず、手を変え品を変え、要は『創意工夫』であきらめずやる。そうすると必ず結果がでてくる。『感情』と『愛情』の違いは相手の立場で物が見れるか。僕はまだまだですが、それでも少しずつ社員に結果がでてきてくれているのが嬉しいです。ゴールまでは喜ぶことを抑え、より完璧に近づくシリアスな自分を客観的にを楽しめるといいね。




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