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モノを見る視点は気付かぬままに、相手の視点と自分の視点の間を、漂うようにいつも動いている。本当のプロフェッショナルというのは、感覚や感情に流されずいつも相手の視野から見えている人だと思う。気付けば自分モードに許してしまう、そんな自分をもっとコントロールできるようになりたい。


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美容室の扉を開けて入ってきていただくのだから、お客さまの心の扉は美容師が開けないといけない。『北風と太陽』の太陽のような粋なはからいで。






一つひとつの選択肢は、チャンスであり、いいわけではない。限界点を認めず、素敵になりたい。


tokyo meisi



『完璧』とは、全てにおいてできているということではなく、一つひとつを大切にするということだった。







今年のLutz.のテーマ、『とにかくやってみる』みんなチャレンジを楽しもう!!






韓流スターになりきったかのようなこの男、JHCA北九州支部の次期支部長本山氏であります。人のあだ名をつける天才、深い懐が魅力のナイスガイです。







モノを所有することよりも、モノで何が体験できるのかということを大事にしていきたい。
http://mslash2005.blog11.fc2.com/blog-entry-817.html



『アリの目』『鳥の目』『魚の目』という言葉がある。『目的・目標・ターゲット・ヴィジョン・プロセス・期限』『全体像把握・関連性・相違点・優先順位』『情報収集』というところか。経営は本当に難しいな。でも続けることで、いろんなことが見える。やっぱり楽しい。素直に!!






今必要なことは、大きくするより充実させることだという。そのためには、つねに全体像の把握し、やりたい気持ちよりまずはあるものの立場で、すべてがイキている店にしなければならない。生、活、粋、行。






微差力が大事。微差の積み重ねこそが大差になり、大差をつけるよい方法というものはない。



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